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鼻だけマスク 鼻マスク ノーズウォーマー アジャスター付  マスク業界に革命 ユーチューバーも必見 

鼻だけマスク 鼻マスク ノーズウォーマー アジャスター付  マスク業界に革命 ユーチューバーも必見 
¥1,249
これが未来のスタンダード!「鼻だけマスク」登場。
概要

詳細

鼻のところにはワイヤーが入っており調整できます
立体設計で息苦しくない
耳のひもはアジャスター付きで調整可能 

サイズ 18.5センチ×5.5センチ
材質 コットン、ポリエステル
製造国 中国

大丈夫、仲間はいるよ!
鼻だけマスクをすればいいのではと思っている人は、
勇気を持って人前で鼻だけマスクで過ごしましょうよ。
鼻だけマスクをスタンダードにして、
将来、子供に花粉症マスクのことを語って聞かせたときに
「昔のマスクは口まであったんだ。なんか、
変なの!」なんて言われる時代を築きましょう!


マスクが嫌いな人って、私もそうなのですが、
マスクによる圧迫感だったり、汗でべとべとになったり、
マスクの生地が肌に付着することに対する不快感だったり
することが理由なので、付着面を少なくすることで、
できるだけ不快な思いをしなくてもいいようにしたいわけです。
鼻だけにマスクをすると、苦しさがなくなって快適だよって広めましょうよ。




孤高を保ちましょうよ。未来の人類の快適さのために!

鼻だけにマスクをすることを躊躇しないで!

ユーチューバー必見

20XX年から来た男曰く
「鼻だけマスク」は、近未来のマスク



店内にクスクス笑いが起こる。
客たちはちらちらと1人の
青年に視線を送っている。

とあるレストランの光景。

人々の注目の的になっている、
その青年は、何人かの仲間たちとパスタを食べていた。
鼻に、布の帯のようなもの、
眼帯、といっていいだろうか、
そのようなものを装着したまま。

「ねぇ、やっぱり
その『鼻だけマスク』、変だよ・・・」
仲間の一人が声をかける。

「いーや、未来ではこれが当たり前なんだってば」
パスタをすすっていた青年がそう答える。

「本当に未来から来たってまだ信じられないんだけど・・・」
別の仲間がそう呟く。

「本当だって。証拠見せたろ。
タイムマシンが開発されて、
時空を超えられるようになったんだって。
俺は20XX年から来たし、
この『鼻だけマスク』は
世の中のスタンダードになってるんだってば」
パスタの青年はさらりとそう言う。

「まぁ、この時代にはまだマスクは鼻も口も両方
覆うものが主流だってのは知ってたけどさ、
これ、本当に便利なんだぞ?いっぺん試してみたらいいのに・・・」
青年はそう続けて、またパスタをすすった。

「何がそんなに良いわけ?」
仲間のひとり。

「んー?まず、こうやってマスクしたまま食事ができる。
あと、タバコも吸える。花粉が飛んでいる時期に外食すると、
くしゃみや鼻水が出る時とかあるだろ?」

「たしかに・・・」

「そういう時には、鼻だけマスクに限る!それに、
ほら、女性は口紅も気にしなくて良い

し。最近は『私は風邪じゃなくて花粉ですよ』って
アピールするために鼻だけマスクをつけてる人も増えてるかな。
別に口まで守る必要がないのに、わざわざ口まで覆うのはアホらしいからなぁ・・・」

そこまで聞いて、青年と一緒にテーブルを囲んでいた仲間の一人が
「僕、本当に酷い花粉症で、
強い薬飲まないと外食もできないぐらいなんだけど、
鼻だけマスクを使えば、
食事しながらマスクもできるんだよね・・・
ちょっと使いたいかも・・・」
と言い出した。

「お、いいねぇ。そういえば、
ちょうど今くらいの時代に、
岐阜にあるWAKASUGIって家族経営のメーカーで、
鼻だけマスクが開発されたような気がする。
うん、確か、そう習った。
もう出回ってるんじゃないかな」
鼻だけマスクのパスタ青年がそう言ったので、
仲間たちは次々にスマートフォンで検索し始めた。

「あった!これかな」
一人が見つけて、青年が「それそれ!」と答えた。

こうして、未来から来たという不思議な青年が言う
「未来の当たり前『鼻だけマスク』」
を後の日本に広める事になる先駆者たちが、
今日もまた誕生したのだった。


鼻だけマスクの感想をいただきました



WAKASUGIさんの「鼻だけマスク」は、全国の花粉症に悩むヴァイオリン、ヴィオラ弾き、管楽器奏者の皆さんに心から勧めたい画期的なマスクです。

私は中学生の時に花粉症デビューと、部活動でヴァイオリンデビューを果たしたのですが、その頃から花粉症の時期に楽器を弾くのが苦痛で苦痛でたまりませんでした。

その理由は、マスクがずり上がってきてしまうから。

通常の鼻と口を覆うマスクだと、顎でヴァイオリンを挟んだ時に、ちょうどマスクも一緒に挟む事になるのですが、これが、楽器を演奏しているうちにズリズリと上の方にずり上がってくるのです・・・。

鼻と口だけではなく、目の方にまでマスクがずり上がり、全く集中できず、非常に困っていました。かといってマスクを外すと、花粉の襲来にあってくしゃみや鼻水が止まらなくなり、マスクは必須・・・。

それで、普通のマスクをなるべく細くして、顎で挟まないように工夫してみたのですが、これはこれで、ギュッと細くしたマスクが徐々に広がってきて、また集中を削がれ・・・。

そんな悩みをかれこれ10年以上抱えてきたのですが、インターネットで花粉症対策グッズを探していた時に、WAKASUGIさんの「鼻だけマスク」を発見し、これだ・・・!!と確信しました。

鼻だけマスクは、その名の通り、鼻だけ覆うデザインのマスクです。

眼帯の鼻バージョンというイメージに近いようなもので、口の部分は完全にフリーとなります。つまり、マスクで鼻を守ったまま、食事もできるしタバコも吸えるというものです。

これが、マスクをしたままヴァイオリンを弾きたい私にはピッタリ!!!

マスクがずり上がってくる心配もなく、口元が蒸れる事もないので、普通のマスクだと鼻や口の周りに湿気が溜まってボーっとしてしまいがちですが、この鼻だけマスクのおかげで集中力もバッチリ保てています。

ダブルガーゼで通気性が良いので、呼吸が苦しくなる事もなく、快適そのものです。

毎年憂鬱な気持ちになっていた花粉症の時期も、鼻だけマスクのおかげで嫌な気分になる事がなくなりました。

ちょっと独特な見た目ですが、私はオーケストラの仲間に「素晴らしいマスクを発見した!」と意気揚々と見せびらかして活用しているので、恥ずかしさはありませんでした。

マスクずり上がり問題を抱えているヴァイオリンやヴィオラ弾きに勧めているのですが、よく考えたら、管楽器の皆さんにも勧められる逸品だと気付き、今仲間たちに宣伝しています。

勿論本番中にマスクはできませんが、練習中には本当に役に立っています。


追加情報

追加情報

商品コード wakasugi2012_nosemask
店舗名 サプリメント健康雑貨のお店若杉
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