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メビウスゲームズ ワードバスケットカード Word Basket しりとりゲームの決定版 ワードバスケットカードゲーム mobius games

メビウスゲームズ ワードバスケットカード Word Basket しりとりゲームの決定版 ワードバスケットカードゲーム mobius games
¥1,650
爆発的ヒット商品!2人以上8人まで遊べるしりとりゲーム
描述

細節

TV番組 有田プレビュールーム にて、菅田将暉&小松菜奈vs松丸亮吾が遊んでいた大人気カードゲーム  ワードバスケットです。
しりとりをモチーフとした、日本のカードゲーム♪

日本人なら誰でもできるしりとりを発展させたゲームです。
単純ながら、最初は意外なほど言葉を思いつかず、苦しむかもしれません!
子供からお年寄りまで一緒に楽しめます。

カード;計60枚(文字カード/45枚、ワイルドカード/15枚)
日本語ルールブック付
対象年齢;10歳くらい前後より
プレイ人数;2人以上8人まで【ルール説明】
手札には、「あ」〜「わ」のひらがな1文字が書かれている。
中央のバスケットに置かれているカード(場札)に書かれている文字で始まり、手札の文字で終わる単語を言いながら、手札をバスケットに出す。

例えば、場札が「こ」で、手札が「と」、「は」、「め」、「あ」の場合、「こいびと」と言って「と」のカードを出すことができる。
濁点、半濁点をつけるのは自由であり、「ことば」や「こんぱ」と言って「は」のカードを出すことができる。
最後の文字が長音の場合、直前の文字の母音字を引っ張ったものと見なすため、直前の文字の母音に該当するア行の文字となる。

「コンピューター」と言って「あ」のカードを出すことができる。(この場合、「コンピュータ」と表記揺れを用いると「た」を出すことも可能)
言葉の最後が拗音で、「ゃ」「ゅ」「ょ」の文字で終わる場合は、元の文字(「や」「ゆ」「よ」)のカードを使う。
使う言葉は3文字以上。「こめ」と言って「め」のカードを出すことはできない。
初心者用のハンデとしてその人だけ使用可にすることもできる。基本的に本作品は、ハンデの設定が比較的行いやすい傾向にある(強い人に文字数を増やす制限をかける、など)。
「あがり」の時(最後の手札を使う時)に限り、4文字以上の言葉を使わなければならない。

文字のカードの他に、「あ行」、「か行」などの「行ワイルドカード」、「5文字の単語」、「6文字の単語」、「7文字以上の単語」などの特殊カードもある(ただしワイルドカードであっても、しりとりを基本的に止めてしまう「ん」で終わることはできない)。
プレイの順番は無く、誰でも思いついた順にカードを出すことができる。
ほぼ同時に行動が行われた場合は、バスケット内に先にカードが入った方が優先される(後になった者のカードは手札へ戻される)。

手札が残り1枚となったら「リーチ」を宣言し、その状態で最後の手札を使ったら(手札を全部使い切ったら)、そのプレイヤーの勝利となる。




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商品編號 g-store1_5801
店鋪名稱 G-Store Yahoo!ショッピング店
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